Tuesday, December 8, 2009

二十ねんごのわたし

二十ねんごのわたしはコロンビアだいがくのきゅうしです。えいがけんきゅうをおしえます。わたしはゆめながっしゃです、すばらしいきゅくほんか(great screenwriter)です。うちはニューヨークです。せかいのとし(city)で ニューヨークがいちばんいいです。おくぶつかんとびじょつかんとえいがかんがたくさんあります。とてもにぎやがです。そして、おもしろいです。

うちから だいがくまて あるいて十分かかります。うちは十八かいです。おおきじゃありませんが、いごこちがよい(cozy to live in)です。いぬがにひきいます。ひとりでのせいかつはとてもじゅう(free)です。

毎朝二時間ヨガ(yoga)をします。一週間に四回クラスをおしえます。クラスはちゅうごくのえいがとえいがのれきし(history)です。クラスに学生が二十人ぐらいいます。毎日いそがしですから、なつやすみ(summer vacation)はいつもがいこくであそびます。それから、やすみにきゅくほん(script)をかきます。せいかつはたいへんですね。でも、たのしいです。このしごとがたくさんすきですから、なにもがほしくないです。



The following 2 films are the ones I love very much from recent viewing: 500 Days of Summer and Revolutionary Road.